京都の桜を求めて三千里?その六
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平野神社の陽光桜です。
『可憐』って言葉がピッタリ♪こんなに可愛いピンクが似合う女性になれたらステキ☆
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平野神社の扁桃(アーモンド)桜。1つ1つの花が大きくて、白っぽく可愛いらしい桜です♪
何となくアーモンドっぽい?桜漬けにしたら、香ばしくて美味しそう☆
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京都の桜の花盛りは、まだ少し後とは思いつつも。京都の桜を求めて、平野神社へ。
魁(さきがけ)桜が華麗に輝いていました!
THE日本の美ですな☆
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ようやく厚手のコートがいらない気候になってきましたね!この厚手の脂肪も脱げればいいのに☆柳香です、こんばんは。春になろうと夏になろうと、いつも厚着。切なっ。
さて。お料理をする時に欠かせないのが包丁や鍋、フライパンなどのキッチン用品ですが。特にまな板は料理をスムーズかつ綺麗に調理出来る、縁の下の力持ち的な存在だと勝手に思っていたりします。
最近では抗菌に優れた抗菌まな板や白い食材がハッキリと見える黒いまな板など、色々な種類のまな板が世に出てきて、さらに便利になりましたよね。ありがたや、ありがたや。
で、疑問が浮かびました。
『まな板』の「まな」って何??
そういえば、「まないた」って変換すると
『俎板』『真名板』『俎』『まな板』
って出てくるんですよね。
「俎」って字は、全然馴染みがないから余計不思議です。
どうして上記のような漢字が出てくるのか?
気になります!
はい。
という事で、早速レッツ検索~~!!!
『まな板=真魚板』と書く。
真魚(まな)を料理する板の意味。真魚は「真菜」とも書く。
主食以外のおかず(野菜・魚・肉)などを『菜』という。
「菜」というと野菜を示す言葉のようだが、昔はおかずを全て「菜」と呼んでいたらしい。
これらの菜のうち、真のおかず(本当の菜)…主となるおかず(魚・肉)を『真魚』『真菜』と呼んでいた。
この事から、真魚(真菜)を切り捌く時に使う板=真魚板(真菜板)となった。
なるほど~!
「まな」とは主となるおかず「真魚(菜)」を指すんですね~!
真魚を料理する板でまな板。分かりやすいです♪
ちなみに、もう1つの漢字「俎」についても調べてみました!
漢和辞典によると。
「俎」という漢字は偏が「肉」、つくりが「台」(肉をのせる台)で
台の上に肉をのせた形をかたどっている。
魚や肉を調理する台。又は祭りの儀式で神に供える肉(いけにえ)を置く台という意味を持つ。
神に供える生贄を置く台・・・!
ちょっと衝撃的な意味ですねw
何となく、まな板の上の鯉って言葉を思い出します。
まな板の上の鯉は『俎上の肉』(そじょうのにく)とも書くそうです。
我が身を相手のなすがままにさせておくこと。
窮地に立たされても慌てずに泰然としている様子を指す。
一説によると、鯉は活きたまままな板の上に乗せてもあまり暴れずに調理できることから、こう言われるようになったとか。
捌く時に濡れた布巾などで目を塞ぐと大人しくなるそうです。
う~ん・・・何だか、食べ物に対して感謝しなくちゃいけないって気持ちになりますね。
いや、感謝はしていますけど新ためて思わずにはいられません。
ちなみに、浅草にある報恩寺では毎年1月12日に『まな板開きの儀式』があるそうですよ!烏帽子と直垂の装束をつけた四条流家元が鯉2匹を大まな板に乗せて、右手に包丁・左手に真魚箸(まなばし)を持ち、鯉には一切手を触れずに捌いて料理するらしいです!
この儀式は仏教と神道が混ざった伝統行事で神の恵みを感謝する儀式とか。(天神に感謝する儀式と書かれている所もありました)
まさに「俎」の漢字を彷彿とさせる儀式だなぁって思いました!
まな板開きの詳しい解説を載せているサイト様。
と、いうわけで。
本日はまな板の由来について触れてみましたが。
由来を知ってると、自然と親しみがわいちゃいますよね♪
まな板にのせて調理する時には、感謝の気持ちを持って食物と向き合わなきゃって思います!
まな板と向き合う前に、まず料理と向き合え。
《《/(≧△≦)\》》あーあーあーあー。
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ホワイトデーは3倍返しって都市伝説だよね?
柳香です、こんばんは。
いや、ホントに感謝の気持ちも入ってるからお返しはいらないんだよ?でも、ほら、何ていうか・・・ねぇ・・・?オトメ心は複雑なのデス。DEATH凹。
さて。揺れる乙女ゴコロ?を抱えつつ、本日ご紹介するのは。
KIRIN
とろとろ桃のフルーニュ。
CMで見た時から、絶対飲もう!と決心した一品です♪
ピーチ&マンゴーという果物における最強タッグが味わえる・・・しかも『とろとろ』ですよ!?煮込んじゃってますからね!そりゃあもう、絶対美味しいに違いない!!!
あと、期間限定発売ってパンチも効いてます。(限定に弱い日本人)
ハンガリーではフルーツスープが親しまれているとか・・・。
暖かいフルーツのスープは飲んだ事がないですけど、想像するだけで美味しそうです♪
ってなわけで、まだ未体験のフルーツスープに想いを馳せつつ。
フルーニュを飲んでみました!
ボトルの蓋を開けた瞬間、桃とマンゴーの甘くて芳醇な香りが弾けるように鼻を優しくくすぐります。香りだけで美味しいっっ!!!!!
少し酸味のあるヨーグルト味が口の中に広がり・・・すぐに桃の甘さが。そしてそれを味わっているうちにマンゴーの香りと甘みがほわっと広がる。
そりゃあ、心の幸せメーターも上がるってもんですw
ホント、幸せやぁ~~!!!☆.。.:*(嬉´Д`嬉).。.:*☆
桃とマンゴー好きには堪らん一品です。
イライラしてる時にこれを出されたら、イライラが治まっちゃうくらいの幸せ。
複雑なオトメ心もこれで報われちゃいそうですね☆(涙目)
期間限定じゃなくて、常時あったら良いのにって思います。
で。フルーニュの味に感動したので。
自分でもフルーツスープを作ってみたくなり・・・。
ミックスジュース&バナナ。
↓
牛乳投入。
↓
il||li▄█▀█●il||li
ホント、はしゃぎ過ぎてすみませんでした・・・・・。
今度作るときは、ちゃんと材料を揃えてちゃんと作ります。
あっ、そういえば。
久しぶりにプリッツのロースト味を食べたのですよ。
そしたら・・・・・・。
プリッツロースト
With
メープル風味パウダー
メープル風味のパウダーがついてきたぁ~~♪
箱を全く見ずに袋を出したのでビックリしましたw
どうやら、今だけ?の粋な計らいのようです。
しゃかしゃかポテトみたいに、パウダーを振って食べるようですね!
オープン。
おおっ!シェイクしやすいように袋が開けられる工夫がされています!何だかカルチャーショックですwすごいなぁ、進歩って!
メイプル風味のパウダーを振り掛けると。
↓
今まで慣れ親しんだプリッツのローストに粉雪のようなメイプル風パウダーをかけただけで、こんなにもテンションが上がるなんてw
パウダーをかけたプリッツは甘いけれど、甘すぎず。
春の新鮮な風が吹き抜けた気がしましたw
振りかけたパウダーをシェイクするの忘れてたけどね☆
(おぃ)
プリッツのローストにかけるメイプル風味のパウダーが甘いスパイスとなって新鮮な風を呼んだように。
オリジナルのフルーツスープを作って、日常にスパイスを与えたかったのです。
まだ見ぬ未知の世界を求めて飛びたt(ry
バレた!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
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冬といえば、イチゴ!と、いうわけで。
ストロベリーホイップフレンチ♪
イチゴの甘酸っぱさが口の中で弾ける感じで美味でした♪
甘すぎないのがポイントですね!柳香です、こんばんは。
え?ダイエット?それってなぁに?もぐもぐ。
さて。日常的にパソコンや携帯やTVなどに触れていると、目を酷使して視力が低下。だけど止められずに悪化・・・なんて事が繰り返されている昨今。
私も視力が低くなって、映画を見る時や運転をする時(ペーパーだけど)などには必ず眼鏡を着用しなきゃいけないんですよ。
眼鏡をするのは嫌いなんですけど、眼鏡が無いと不便なのは事実。
眼鏡さまさまなのです。
で。この眼鏡さまさま。
そういえば、誰が・いつ頃作ったんでしょうか??
眼鏡さまさまに感謝する意味でも、これは調べなければなりませんね☆
はい。ネタ切れだろっていうご指摘は甘んじて受けま~す。
ではでは、レッツ検索~!
眼鏡は誰によって作られたか?
数百年にわたり多くの学者が研究したが、未だに不明。
また、何時頃作られたのか?についても明確な時期は不明。
ええ~!?眼鏡の発明者は不明なんですかぁ!!!
一説によると、『眼鏡の発明者がその技術を伝えることを拒み、自分の名前を明かにしたがらなかったため』らしいですが・・・。
どうして発明者がこのような行動を取ったのか?理由は本人しか分かりません。
しかし。どうして眼鏡に関する、はっきりとした史料が残ってないのか?については理由があるようですよ!
その前にまず、眼鏡がいつ頃作られたのか?について推測出来る史料を紹介したいと思います。
●1289年にイタリアで出版された書物
「メガネは最近になって発明された物で、神様の贈り物のようにありがたいものだ」
●1306年2月23日水曜日朝にサンタ・マリア・ノヴェーラのフィレンツェ教会において行われた説教の中で、修道士フラ・ジョルダーノ・ディ・リヴァルトが眼鏡について触れ 「この20年以内の発明である」「発明者に会った事がある」と発言した。
これらから、13世紀の後半には眼鏡が誕生していたものと推測されるらしいです。
眼鏡の原理については、965年頃にアラビアの「イブン・アルハイサム(956~1038)」氏が原理を明らかにしたようですが・・・実際に形となったのはこの時期辺りらしいですよ。
そう考えると、原理を見つけるのも大変ですがそれを形にするのも大変なのですね。しみじみ。
で、話を元に戻しますが。
眼鏡が発明されたと考えられている13世紀に、何故眼鏡に関するハッキリとした史料が残っていないのか?それには、どんな理由があるのでしょうか??
●当時は「宗教的」な考え方だった。
「ものが見えるのは神の力により、人の魂がものを照射するから」
という考え方が基本であり、『年を取って視力が衰えるのは神が与えた苦痛として、それを耐えるべき』と考えられていた。
何の治療もせず、眼鏡をかけると突然物が見えるということは不思議でならず、何か超自然的な力が作用していると考えられ、眼鏡は悪魔が作ったものだ(悪魔の道具)と言いふらされていた。
科学が異端視されていた為、眼鏡の技術は悪魔の所業だったのですねw
眼鏡の発明者がその技術を伝えることを拒み、自分の名前を明かにしたがらなかったのは、異端視される事を恐れたのでしょうか??今となっては謎ですが・・・。
このような時代背景から、眼鏡についてのハッキリした史料が残ってないと言われているらしいです!
ただ発明されて、ただそこにあるように思っていた眼鏡。
その眼鏡の誕生には、たくさんの知恵や苦悩が詰め込まれていたんですね~。
時代の異端児、眼鏡。
ルネッサンスが始まってから教会の自然科学に対する弾圧が弱まった事もあり、眼鏡はその後、たくさんの時間や工夫を経て現在の形になったようですよ!
ちなみに、日本へはどのようにして伝わったのでしょうか??
眼鏡を日本に初めて伝えたのは、1549年に日本に渡って来たキリスト教の宣教師フランシスコ・ザビエル。
現山口県の大名・大内義隆に贈った眼鏡(ヨーロッパ製の老眼鏡)が日本で使われた最初のものと考えられているが、現存しない。
歴史の教科書に出てきた偉人が日本における眼鏡の歴史と関係していたとは!!!また、ザビエル一行が岐阜に立ち寄った際、当時の人々はザビエルの眼鏡に驚き
「異国の人は4つの目を持っている。2つの目は普通の所にあったが、もう2つの目は少し離れた所にあり、鏡のように輝いていた」
という噂が広まり、一目みようと5千人もの人が集まったらしいですw
ザビエル、大人気ですね☆
情報が溢れている時代の中で生きている私は、情報がすぐ簡単に手に入る分、きっと当時の人々のように純粋な驚きっていうのは得られないんだろうなぁって思います。
それが幸せなのか不幸なのか分からないですけれど。
まぁ、私はネット大好き人間なので幸せです☆(おぃ)
あ、そうそう。
もっと細かくて分かりやすく眼鏡の歴史について書いてあるサイト様をご紹介致します。
これ以上まとめるのが難しいからって端折ったわけじゃないです
YO?ええ、ええ。(大汗)
と、いうわけで。
本日は眼鏡について軽く触れてみましたが。
眼鏡を生みだした人は誰だか分かりませんけど・・・これだけは、声を大にして言いたい。
眼鏡+男子、最高やぁ~~~☆d(≧∇≦)
真面目に書いておいてこのオチか・・・・・・・。
ドヨォォ─(lll-ω-)─ォォン
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メタボに効く歌ランキングというのがあったので、早速チェックしてみました♪
コブクロの歌が上位を占めているんですねぇ!1曲熱唱するだけで、チョコ約1粒分のカロリーが消費出来るとか♪よぉ~し!ランキングに入ってる曲を歌いまくってメタボにバイバイじゃ~~!
はい、この記事を読みながらお菓子を食べてる柳香です。こんばんは!あと、メタボにこんにちは☆(爽やかな笑顔で)
さて。以前の更新でお菓子作りに挑戦した事があったのですよ。
大好物のたまごボーロや99%のチョコ入りクッキーを作ったのも遠い日の思い出なのです。嗚呼、そういえば2回共グロテスクな「おやかた」を作ったなぁ・・・なぁんて。
で、ふと思ったのです。
『何か、クリエイティブな事をしたい!』・・・・・と。
久々に燃え上がる、クリエイティブ魂。
燃え上がったら最後、果たさねば女がすたります。
(やや脚色)
と、言うわけで。
思いつきだけど、材料がほとんど揃うお菓子。。。。。
あ、そうだ。
じゃがいもがたくさんあったから、じゃがいもを使ったものが良いなぁ。
そぉ~んな都合の良いレシピを求めて検索をかけましたらば。
Yahoo!グルメ 様で見つけたレシピ。
カルトッフェル・ゲベック(じゃがいものクッキー)
ターゲット・ロックオン!!!
本日のレシピ決定です☆(v^ー°)
カルトッフェルとは『じゃがいも』、ゲベックは『クッキー』を指すとか。
ドイツスタイルの素朴なお菓子らしいですが、ドイツでもほとんど作られなくなったらしいです。アプリコットジャムを乗せて食べるそうなのですが…想像しただけで美味しそうですよね♪
美味しい未来に想いを馳せつつ・・・・・・。
料理、スタート!!!!!
あ、そうそう。
レシピ通りに作ってはいますが、手順が違ってるものがあります。
(鈍くさいから。凹)
ご了承ください。
①材料を揃える。
じゃがいものクッキー60個(12人分)
小麦粉 …130g
バター …100g
砂糖 …50g
じゃがいも …200g レモン表皮 …1/2個(すりおろしておく)
残念ながら、レモンが無かったのでポッカレモン(レモン汁)を用意してみましたw
皮を使うので、あんまり意味が無いですが。
あと、画像のじゃがいもは適当な量で撮影しております。
(おぃ)
②じゃがいも(200g)の皮を剥いて、カット。
お水うるうる。
で。それから、じゃがいもが柔らかくなるまで茹でます♪
おおっ、料理っぽい!!!
じゃがを茹でてる間に他の生地作りに取り掛かっちゃいますよ!
③バターに砂糖を加え、よくすり混ぜる。
固いバターは砂糖と共に手で練り合わせて柔らかくする。
バター+砂糖
ええっと、すり混ぜるって・・・どんなのですか??
すりすりしながら混ぜれば・・・?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ま、とにかく練り練りして合わせちゃえば良いのよね☆
自分の料理知識の無さに今頃気づいて、今後の展開に暗雲が立ち込めてきつつ・・・次へ進みます。
④柔らかくなったら、ホイッパーでクリーム状にする。
しまったぁ!何とか練り合わせて柔らかくなったものの、肝心のホイッパーが見つかりません!しかも普通に練ってるだけじゃ、いつまで経ってもクリーム状にはならず。
ここに来て、ホイッパー’sピンチです!
あれ?ホイッパーのピンチか?
ま、どうでも良いか。
最大のピンチに悩んでたら、いつの間にかじゃがいもが茹で上がっていたようですよ!
⑤茹で上がったじゃがいもを裏ごし!
湯気がモクモク。
木ベラで裏ごしすると、木の筋が混入する
恐れがあるから、やめましょう☆
裏ごしの作業って地味だけど重要なのですよねぇ。
ってわけで、一生懸命ガシガシとやりました。
チラチラと見える、溶けないバター生地の事を忘れるように。
出来上がり♪
はい、もうこれで料理終わり♪
に、したいですが・・・。問題に戻ります。
⑥何とかクリーム状にする。
じゃがいもをガシガシと裏ごししながら、思ったのです。
『とりあえず、クリーム状にしちゃえばよくね?』
バターといえば、少しの熱でじゅわ~っと溶けちゃう儚い食品。
なら、湯煎にかけて強制的にクリーム状にしちゃうがよろし!
ってなわけで。
この際、良いか悪いかは目をつぶって・・・・・。
強制☆クリーム状
湯煎にかけすぎてクリームどころじゃなくなったけど、知らない☆
⑦ふるいにかけた小麦粉と⑥を合わせて混ぜる。
美麗なる小麦粉。
嗚呼、この美しき白のコントラスト。
失敗も全て覆い隠すかのよう・・・。
などと、感動に浸りながら混ぜます。
⑧裏ごししたじゃがいもを⑦と混ぜ合わせる。
混ぜ混ぜ。
ようやく、生地作りの最終段階まで来ました~♪
ここまで来れば、あとは勢いだけですね☆
で、混ぜてコネコネと生地を押しつけるように練りつつ・・・だんご状にすると。
生地、完成~~♪
長かった・・・・・。
けれど、何とか形になって良かったです!
ってわけで。
生地にラップをかけて冷蔵庫の中で1時間ほど寝かせます。
⑨寝かせた生地を起こして、めん棒で5mm厚にのす。
めん棒に生地付着しまくりw
上手く生地が伸びません・・・。
しかも、テーブル(クリーニング済)の上に広げた為、テーブルが大惨事。
油分を含んだベタベタ生地は、なかなかテーブルから離れてくれませんでしたw
ラップかクッキングシートの上でやれば良かったです・・・。
⑩型抜き。
サクラ形。
そろそろ春って事で、可愛らしくサクラ形にしてみました♪
出来上がりがとっても楽しみです~!
こんがりと焼き色がつくまでオーブントースターで焼きま~す!
15~20分くらいかな?
⑪焼き。
ぎゃああああああああ!!!!
オーブントースターから少し目を離した隙に惨事が。
しかも、サクラのはずなのに焼いたら星型っぽく・・・。
み、見た目はアレだけど食べたら美味しいよ?
(すがるような瞳で)
焼くと、予想以上に膨らむんですよ~。
普通のクッキーと違ってじゃがいもが入ってるせいか、焼き上がりが違うのかな?なぁんて☆
(-_-)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
はい、言い訳タイム終了。
とにかく、その後も時間をかけて焼きまくりました。
トースター大活躍ですw
ってわけで。
⑫完成~~♪
選抜メンバーw
予想以上に時間をかけて、じゃがいものクッキー完成しましたぁ♪
v(≧∀≦)v
食べてみると、サクッふわって感じの食感です!
味は、卵を入れた一般的なクッキーと違って・・・味が深いような・・・?
おやつ感覚なんですけど、どこかおかずのようなw
でも、私はとっても好きな味だと思いました!
やるな、じゃがいもクッキー!
あ、そういえば材料で用意していたレモン汁を入れ忘れましたw
まぁ、美味しいなら良いか♪
冷えると硬くなるのですが、それもまた美味。
冷えても美味しいのは、とっても嬉しいのです♪
作るのはちょっと大変でしたけど、それなりの味で満足なのでした!
と、ひとしきり満足した所で。
本題行きまぁ~す!ヽ(*´∀`)ノ
長い前フリだなぁ、おぃ。
では、恒例。
『じゃがいもクッキーでおやかたを作ろう☆』
まずは、生地状態のおやかた公開です!
白。
たまごボーロ以来の全身再現?です。
今回は出来る限り真面目に取り組んでみましたw
造形のレベルが低いとかは言わない約束です☆
だがしかし、思った以上に膨らむじゃがいもクッキーの生地。
今までの結果を総合しても、この大きさ&厚さの生地は危険すぎます。
たぶん、ものすごい惨状になるんだろうなぁ・・・と思いつつ焼きました。
そしたら。
あれ???
ちょwwwまともに焼きあがっちゃったんですけど!?
ビックリです!
スズキックスのスーパーイリュージョンに匹敵するくらいビックリですw
じゃがいもクッキーのミラクルを目の当たりにして、半笑いになりつつ。
事前に準備していたチョコペンでデコレーションしたらば。
カルトッフェル・ゲベック
おやかた先生風完成♪♪
おやかたにメガネをかけて、おやかた先生にしてみましたw
たまごボーロ&チョコクッキーのリベンジ成功??
思ったよりまともなものが出来てしまいましたw
いや、嬉しいですよ?オチとしては零点だけど。
おまけ飾りつけ。
サクラのつもりが、☆っぽくなってしまったので・・・。
テーマは『星と月とおやかた先生』って事で。
もっと完成度を上げつつ、テーマも作れたらクリエイティブな作品に近づくかもしれません♪っていうか、私は一体どこへ行こうとしてるんでしょうね☆
お、おやかた~!!!
無事に終わったと思ってるだろうから
1つ言っておく。
(似てない事はあえて言わんが。)
?????
チョコペンで書いた『おやかた☆流星群』が
『おやかた☆流里群』になってるぞ。
な、なにぃ!!?Σ( ̄ロ ̄lll)
(確認)
_| ̄|○
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