« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009年3月

A・GE・A・GE☆MONO語源♪(ラップ調で)

1個1000円の飴ちゃん。


Ame


なんてセレブリティ☆






ま、ゲーセンでなかなかゲット出来ずに1000円使っちゃったってだけなんですけどね。ゲーセンの罠にハマった柳香です。こんばんは。セレブな飴ちゃんを30分以上舐めてたら顎が痛くなってきました・・・。でもなくなる気配は一切ありません。食べ応えありすぎw



さて。天ぷらの中で1番好きなのはイモ天なのですよ。
さくっ・・・ほくっとしたおイモの甘さ。
おかずなのか?おやつなのか?って所もまた良しw

海老よりかき揚より、イモ天!
ビバ!イモ天!


と、まぁイモ天への愛はおいときまして。

スシ、スキヤキに並ぶ
ジャパニーズフードの代表選手「天ぷら」さん。

天ぷらの名前の語源ってどこから来てるんでしょう?



というわけで。調べてみました!



天ぷらの語源は諸説あるが、いずれも南蛮渡来の語としている。

●ポルトガル語で「調味料を加える」「油を使用して硬くする」を意味する『temperar』

●ポルトガル語で「調味料」を意味する『tempera』または『tempero』

●ポルトガル語 で「四季斎日」を意味する『temporas
四季斎日とは・・・季節の初めの3日間に祈りと節食をする習慣で、この期間中に信者は肉を食べることが禁じられる(控える)ため、魚などに小麦粉の衣をつけて揚げた料理を食べていた。この料理が日本に伝わり天ぷらになったといわれている。

●ポルトガル語またはスペイン語で「寺院」を意味する『templo』




などから転じたとする。

また漢字の「天麩羅」は後世の当て字で、一説に江戸時代の戯作者『山東京伝』が伝えたと云われている。



えええ~!天ぷらって元はポルトガルの料理や言葉から来ていたんですね!
たくさんある故に正確な語源ははっきりしませんけど、四季斎日の説は説得力があるなぁって思います。


ちなみに、天麩羅って漢字は「天」が「天竺(てんじく)」、「麩」は「小麦粉」、「羅」は「薄い衣」を表し、天竺から来た浪人が売る小麦粉の穀という意味らしいですよ!
何かとってもカッコ良いですね!天ぷらのイメージがちょっと変わりそうですw



それにしても、いつ頃ポルトガルから入ってきたのでしょうか?



天ぷらは戦国時代の16世紀頃に、キリスト教の宣教師達によって鉄砲の伝来とともにポルトガルから長崎に伝わった南蛮料理。
宣教師達は、水で溶いた小麦粉の衣で魚をまとい、熱い油で揚げて食べたとされる。
当時は「南蛮焼き」と呼ばれていたと伝えられる。

「天ぷら」という言葉は当初、海外から九州・沖縄方面に入ってきた油料理の総称であったとされ、その後に日本にあった油料理(薩摩揚げなど)も含めた名称となった。

しかし江戸時代に入ると、江戸では魚介類を原材料とした物のみを「天ぷら」と呼ぶ様になり、野菜類を揚げたものを精進揚げ(しょうじんあげ)として区別する様になる。

また、衣に卵黄を多く使ったものを金ぷら、卵白を使ったものを銀ぷらと呼び分けられていた。現在はすべて天ぷらという名称に変えられており、こうした名称は一部でのみ使用されている。



何と!日本史の授業に必ず出てくる鉄砲の伝来と天ぷらの伝来が同時期だったとは!
しかも現在の「天ぷら」に統一されるまで様々な変遷があったんですね~。天ぷら波乱万丈伝!


天ぷらが伝えられた当初の調理法は現在のフリッターの原型と考えられているとか。
フリッターは「ふんわりした衣」で、天ぷらの衣は「サクサク」。
ポルトガルから伝わったものの、日本独自の料理として天ぷらは変化していったんですね!サクサク天ぷらが現代に残ってて良かったです♪




揚げ繋がり?という事で。
から揚げ』の語源についても調べてみました!



●「唐(=中国)」から伝わった揚げ物=「唐揚げ」

●衣を付けずに“空揚げ”する中国の料理手法が由来=「空揚げ」



これらが有名な語源らしいです。
なるほど~。から揚げの漢字が「唐揚げ」と「空揚げ」で2つあるのは、こういう事なんですね!でも私的には「唐揚げ」の方が見慣れてるかなって感じです。
何となく「空揚げ」より中身が詰まってそうなイメージがw


ちなみに、味がついている「竜田揚げ」の語源は?



千早振る 神代もきかず 龍田川
からくれなゐに 水くくるとは
             在原業平


材料に染み込んだ醤油の色が、揚げることで紅葉のような色合いになるために、紅葉の名所である竜田川に紅葉が流れる姿が連想される。
という上記の歌から、龍田川=竜田揚げの名前が付けられた。


●紅葉が美しい竜田山と神社を描いた能に由来する説。

●旧日本海軍の軽巡洋艦「龍田」の司厨長が唐揚げを作る際に小麦粉が無かったため、代用に片栗粉を用いて揚げた事を由来とする説



歌から名前が付けられたってのは風流ですね~。
日本の美を想像させるネーミングです♪
紅葉の時期に竜田揚げが食べたくなりますw





気が付くと食べている、そして食べたくなる・・・揚げ物。
そういえば、高校時代に食堂で売られていた唐揚げ丼が限定数しかなくて、ダッシュで買いに行ったなぁ・・・とか高校時代はもう何年前の話よ?とか思ったりしてアンニュイな気持ちになりつつ、軟骨の唐揚げを頬張る今日この頃なのです。





Meganeoyakata
ダイエットネタでオチをつけようとしただろ7?




読まれた!Σ( ̄ロ ̄lll)


ええっと・・・ローソンの「からあげクン」の名前は漫画の「かりあげクン」にあやかってつけられたんだって!
名前に「クン」ってつけると昔のアイドルみたいだと思わない?




Meganeoyakata
さぁな。





おやかたクンって可愛くない?



Meganeoyakata
・・・・・で、オチは?





ありませ~ん。(´・ω・`)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フィンランドから来たgeishaチョコ☆

今週に入ってから暖かい日が続いてますね~!
関東でも例年より早い開花宣言がされたとか!


Sakura









家の庭で早咲きのサクラが満開です♪春はすぐそこ!ってお知らせを日常の風景から感じられるようになってきましたね!柳香です、こんばんは。人生の花はいつ開花するんでしょうね?気象庁さん?(涙目で)


さて。先日、お土産を頂いたのですよ。




P3171018
Fazer
『geisha』




フィンランドのお土産らしいです。
フィンランドのお菓子はなかなか食べる機会がないので、それだけでテンションが上がります♪

読み方すら分からないですけどw

フェザー??
ゲイシャ?ガイシャ??


ってわけで。知識の宝石箱・ネットに聞いてみましたら。


Fazerファッツェル(ファツェル)
geishaゲイシャ



ゲイシャは合ってましたけど、ファッツェルとは読めませんね~。


Fazerはフィンランド最大といわれるお菓子メーカーでgeishaはフィンランドのお土産の定番といわれているチョコレートらしいです!
創始者
のKarl Fazer氏の名前がそのままFazerというメーカー名になってるんですね。

フィンランドでは大人気商品で、色んな種類のgeishaが発売されているとか!
2006
年にはアイスクリームも出たそうですよ~♪
美味しそうです♪


と、ひと通り調べた所で。

オープン!




P3171022


Fazerのロゴ入り!




1本のチョコバーかと思ったら、5つに区切られているんですね~!
これはとっても食べやすそうです♪
ちょこちょこ分けて食べる派には嬉しい仕様ですよ~。
まぁ、結局いっぺんに食べちゃうから関係ないですけどw




パク。




ミルクチョコの中にヘーゼルナッツのトロリとしたペーストが入ってるんですよ~。
そして噛むと、何故かシャリシャリした感触が?
このシャリシャリは何ぞや?ナッツなのか?砂糖の塊なのか?
でも、そのシャリシャリ感が心地良い食感を生んでます♪


外国製って感じの濃厚なチョコの味ですけど、独特の臭みがなくて食べやすいです!

これは確かにお土産として良い感じですね~!
パッケージも金とピンクで可愛らしいですし☆



で、驚いたのが。

geishaという名前は日本の『芸者』から来ているとか!
フィンランドのお土産なのに芸者って!ギャップがw

名前の由来は



あなたを甘やかすひとときを提供する意味をこめて



だそうです。
なるほど~!上手いネーミングですね!


芸と美しさを提供して、お客さんを最大限におもてなしする芸者さんとチョコレート。
提供されている側は幸せな時間を味わっているんですね~。




日本の文化が様々な形で息づいているのは嬉しい事だなぁって思います♪






Meganeoyakata
そして、今食べたチョコがお前の腹の脂肪と
なって息づくわけだな。









(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ホワイトな信州味噌マカロンを食す!

今日はホワイトな日ですね~♪

P3111011


ラブリーカエル☆





ラブリーカエルを貰ってゴキゲンな柳香です、こんばんは。お菓子も嬉しいですけど、オマケも嬉しいお年頃です♪え?今年で何歳かって?・・・そんな言葉は聞こえません☆



さて。最近、味噌プリンや味噌アイスなど味噌を使ったスイーツが流行ってきているとか。
味噌っていうと「食事」ってイメージがあったのですが、デザートでも味噌が味わえるなんて♪と思っていたのです。


で。先日、軽井沢のアウトレットに行った時。



P3110995


信州味噌 マカロン




味噌のマカロン~!!?
ってことで、ゲットして参りました♪

去年の6月に友達の結婚式で初めてマカロンを食べて以来なので、人生で2回目のマカロンが味噌マカロンだったりしますwある意味、印象深いです。



P3110998



信州のお味噌♪




白い山に味噌がこんがりと塗られていて美味しそうですよ♪
マカロンって間に何か挟まっている形のイメージなんですけど、このマカロンはまるでチューブで絞り出したような形なんですね~。ちょっと新鮮!


見た感じはふわっと軽そうで、繊細そうなお菓子ですよ!
塗られている味噌もとっても上品です!



P3111005 P3111006





500円玉よりちょっと大きめなサイズにこんもりと白い山が載っています。
香りは味噌そのものですw


ドキドキしながら、一口かじると「サクッ・・・ふわっ」な感触が!
そして味噌の香りと共に砂糖の甘さが口に広がります。
甘さが引いてくると味噌の味が再び口の中で生き生きとしてきますよ♪

マカロンが綿あめのようにじゅわっと口の中で甘さと共に溶けていって・・・味噌の上品な香りがふわっとやって来て・・・跡形もなく消えるって感じです。


何だか、切ない気持ちにもなりますw


味噌の甘しょっぱさと白いメレンゲ砂糖が上手く調和しているお菓子だなぁって思いました!
なるほど!これが味噌スイーツなんですね☆




ところで。
日常的に目にしている味噌さんですが。

そもそも、語源はどこから来ているのでしょうか?
ちらっと調べてみました!



味噌の語源

一般には醤油の一歩手前「未だ醤(ひしお)にならず」と言う意味で「未醤(みしょう)」と呼ばれたことから。と云われている。

しかし、この他にもたくさんの説がある。

●古朝鮮語の「蜜祖(みそ)」に由来するという説。

●ミシオ(御塩)⇒みそ。
 
●鑑真和上が味噌を『未曽有』の味と賞賛して以来、味噌という名が出来た。

などなど。



思った以上にたくさんあって複雑ですw
その上、ルーツもなかなか複雑ですよ~。


日本における醤油のルーツを絡めつつ、味噌のルーツの説を書きま~す。



奈良時代、日本に入ってきた穀醤(こくびしお)を区別して呼んでいた。

朝鮮半島から入ってきた高麗醤(こまびしお)
中国から入ってきた唐醤(からびしお)
日本古来のものは「魚醤(うおびしお)」「草醤(くさびしお)」「肉醤(ししびしお)の3種類。


『和名類聚鈔』の味噌の項を見ると、【味噌(みそ)は『揚氏漢語抄』にいう「高麗醤」である】という記述がある事から高麗醤が味噌のルーツとする説がある。


その他に

●紀元前1世紀ごろの日本に作られていたとされる「穀醤(こくびしお)」 がルーツ。

●古代中国で作られていた「醤(ひしお)」がルーツ
また、鑑真和上が日本に来た時に伝えた。



など。語源やルーツが多様すぎて断定出来ませんw

日本だったり、中国だったり、朝鮮半島だったり。
正直、こんなに複雑だと思ってなかったので驚きました!

ええ~っと、とにかく味噌は歴史がある故に語源やルーツは不明ですが、独自の文化で少しずつ変化しながら現在も愛されている調味料なのですね☆




Meganeoyakata
・・・逃げたな。




ギクッ!!!Σ( ̄ロ ̄lll)


ちっ、ちなみに。マカロンの語源はギリシャ語から出来たイタリア地方の方言マッケローネ(繊細な生地の意味)をフランス語読みしたものらしいですよ!

このマカロンがマカロニの語源なんですね~!

マカロンって最近のお菓子だと思っていたので、まさに目からマカロンです☆





Meganeoyakata
してやったりって顔をしてるが・・・。
決して、上手い語呂合わせじゃないぞ?






!!!!!!!∑(=゚ω゚=;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雪深し。奥軽井沢に魅せられて。

プチ旅行から帰ってきたら、せっかく減らした体重1キロがリバウンド☆何て刹那!柳香です、こんばんは。『刹那』って【切ない】からきてるのかしら・・・?(遠い目で)


さて。今回は軽~く更新です。

雪が深い奥軽井沢へふらり?と行って来ました♪




Dvc00276 Dvc00278 Dvc00287








軽井沢駅周辺や中軽井沢辺りはそんなに雪が積もって無かったのですが、峠道を登って行くと段々雪が深くなっていきました。

私が住んでる地域ではチラリとボタ雪が降ったものの積もらなかったので、雪景色だけでテンションが上がりましたよ♪


空気も澄んでるし、温泉も良いし。
かなりリフレッシュ!




Dvc00290







ホテルの入り口から見える綺麗な浅間山が噴煙を上げていました。画像じゃ全く分かりませんがw

白い雪の世界と白い煙を吐き続ける美しい山を見ていると、地球の神秘を感じずにはいられません。

そんな地球と自分は同居してるんですね~。





おおっ、何てまともなブログ展開!






Meganeoyakata
「落雪注意」って書かれている看板を
「落雷注意」って読んで、注意されたのは誰だ?




だ、だって・・・広場に杭が打たれてて、その杭に雷が落ちちゃうのかと・・・。



Meganeoyakata
恥ずかしいから、大声で言うなって言われたよな。



だって、素直に間違っただけだもん!



Meganeoyakata
このままだと、いつか嫌われるぞ?





il||li▄█▀█●il||li アウウ・・・。



時々、自分自身の思考が神秘です☆
(要するに、何も考えてないだけ)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

クマ・熊・ガラナ☆

ヨガ本をコンビニで見かけたので、これ幸いと購入してレッツトライ!…自分の体の硬さを再認識しただけでした☆柳香です、こんにちは。1ポーズで10回は痛たたたたって言ってると思います。ヤバイ系。


さて。前回、「オロナミンC」を「オロラミンC」とずっと勘違いしていた事が発覚したのですが。未だに、注意しないと「オロナミン」と言えません。

長年のクセっていうのはなかなか抜けませんね~。


それにしても、そもそも「オロナミンC」の「オロナミン」って何でそういうネーミングになったんでしょうか??

ちらっと思ったので、調べてみましたら。




「オロナミンC」とは、当時の看板商品である「オロナイン軟膏」と豊富に含まれている「ビタミンC」を合わせた造語




へぇ~!ヤケドの時とかに塗るオロナイン軟膏がネーミングに関係してたんですね~!
オロナイン+ビタミンC=オロナミン。
これで、これからは間違えずに言えそうですw

ちなみに、オロナミンCの瓶はビタミンCを太陽光線から守るために褐色のボトルカラーが採用されているとか。普段見慣れているあのボトルにも、そんな秘密があったとは・・・!



さらに調べていたら大塚製薬様のHPにオロCのレシピが載っていて、驚愕しました!

ミルク+オロCのオロナミンミルクとか生卵+オロCのオロナミンセーキ・・・バニラアイス+オロCのオロナミンフロートなど・・・。かなり想像としてはデンジャラスな感じもしますけど、公式で発表してるならきっと美味しいんでしょうね!是非試してみたいです♪

他のサイト様にもオロナミンCゼリーやらオロCセーキの様々なレシピなど・・・。
皆さん、どんだけチャレンジャーなのかと。



私もオロナミンCの新しい食べ方を考案したいです。
若干、恐ろしい展開になりそうな予感がしますけどw




話は変わって。





先日、職場にて。
職場の人が北海道物産展で思わずゲットしてきたという一品が。




Dvc00269


北海道限定
白熊ガラナ
羆(ひぐま)ガラナ






羆と書いて、ひぐまって読むんですねぇ!

それはともかく、このブログで結構話題にしているガラナさんがまたやってきましたよ♪


ガラナ飴・アマゾンコーラ味

コアップガラナ



ガラナファンとしては嬉しい限り!
しかも、ホッキョクグマ(白熊)&ヒグマという強くて大きい熊をモチーフにしたガラナドリンク!!!相当、元気強くなりそうですw




このガラナ飲料を職場で飲んでみよう!って事になりました!
おおっ!ネタが舞い込んでキターーー!




というわけで、パチリ。


Dvc00265 Dvc00266









まぁ、強そうというか・・・かなりラブリーですよ!
特に白熊が可愛い♡
不満たっぷりの目つきが堪りませんw

隠れながらこそこそと画像を携帯で撮っている為、画像が悪いのが残念です。



いわゆる栄養系ドリンクはファンキーな黄色だったりするので、このクマガラナも同じ色なのかしらん?・・・とか思いつつ、オープン。




Dvc00268
シンクロ色?





予想外に、白と茶色でそれぞれ色分けされてましたw
見ためは「サイダー」と「コーラ」です。

ああっ!そういえばコアップガラナは茶色でした!
ガラナの実の色も褐色でしたし・・・ヒグマガラナの方がガラナっぽさが出てますねw

両方ともシュワっと弾けて美味しそうです♪






Dvc00270



ヒグマガラナ。




Dvc00271_2



シロクマガラナ。





コアップガラナの時と同じく・・・例えるのが難しい味ですw
レッドブルと似た系統ですけど、レッドブルよりクセが無いというか。

職場の人は「飴の味」って言ってましたw
やっぱりガラナドリンクは飴のような味なのかしらん?謎が深まりますね。


白と茶で色は違うものの、さして変わらない味ですw
炭酸が強めなので、炭酸が少し落ち着いてから味わったら・・・若干、ヒグマガラナの方がクセがあるかなって感じ。
どっちかっていうと、白の方がすんなり飲めるような気がします。




とりあえず、2つのガラナで体が熱くなりましたよ~!
心なしか仕事にも気合が入ったような気が。
プラシーボ効果?


可愛い上にやる気が出ちゃうクマガラナ。
見かけた際には是非ともお試しあれ♪






それにしても。

私が写真を撮りまくってるのを見て




「何?Blogでもやってるの??」

と聞かれたので、内心ギクッとしながら




「違いますよ~!クマがめっちゃ可愛いので!!!」



言い訳になってない言い訳を言って誤魔化しました☆
・・・職場バレだけは防がなくては・・・。







Oyakatasensei
文章力にもやる気が出て素晴らしくなる
ガラナがあったら良かったのにな。








反論出来ない~!Σ( ̄ロ ̄lll)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »